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ジンバルメーカー FeiyuTech(フェイユーテック)からRICCAというアクションカム発売!

皆さんこんにちは!

今回はジンバルで有名なFeiyuTechというメーカーから発売される小型カメラ “RICCA” について話して行きたいと思います。
ぜひ最後までご覧ください!
GoPro8発売時にもアクションカムを比較した記事を書いているので合わせてチェック!

【比較】GoPro HERO 8 BLACK 今までのGoProや他のアクションカムと何が違う?

それではスタート🚗

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RICCAと他のアクションカム(GoPro・OSMO ACTION)との違い

GoProやOSMO ACTIONと違うポイント1つ目は、耐水圧!

今までのアクションカムは大体10mくらいなのに対し、
今回発売のRICCAは1mで30分と海などで使うには注意が必要なようです。
別売りの専用ケースを使うと40mまで行けるようになるそうです。


GoProやOSMO ACTIONと違うポイント2つ目は、手振れ補正のシステム!

ジンバルメーカーらしく本体に6軸ジンバル搭載がされているそうです!!!
これでどれほどGoProなどと違うのか気になります。


GoProやOSMO ACTIONと違うポイント3つ目は、マウントの形状!

OSMO ACTIONや前作のGoProは専用のケースがあり、二つの穴をネジで締めて固定してましたが、
RICCAは1/4ネジ穴があり、直接三脚に固定できるようになりました!


GoProやOSMO ACTIONと違うポイント4つ目は、センサー!

SONY製のイメージセンサー(ExmorR CMOS裏面照射型イメージセンサー)を搭載しているようです!
実際に写りがどのくらい変わるのか気になります。


スッペクを確認して思うこと まとめ

RICCAはアクティブに使うというよりはお出かけ旅行などに持って歩く(コンデジ感覚)程度を想定しているのかなと思います。

一方GoProは最近若い方にも広角でダイナミックな写真や動画が撮れると人気となっていて、スノーボードなどのウィンタースポーツや、ダイビングなどの水辺での過酷な状況での使用を想定して作られていると思います。

そこまでのスペックは要らないという方をターゲットにしたのではないかなと思います。

ジンバルが搭載されているので楽しみな反面、衝撃に弱そうだなと思っています。

RICCAの価格は39,050円なので、
OSMO ACTIONより約3,000円高く
GoPro HERO 8 Blackより約11,000円安い価格設定になっています。

こうなるとOSMO ACTIONはコスパ最高ですね!

ただ今RICCAを公式サイトから予約すると(2019年12月26日まで)・・・
128GBのSDカードがついてくるようです!!!
やったー!!!

どこのメーカーのSDカードかわかりませんが、スペック表に(MicroSDHC, MicroSDXC  16GB – 64GB(UHS-I Speed Class3推奨))と書いているので、64GB2枚ついてくるのかな?
もう少し細かく書いて欲しかった😂
UHS-I Speed Class3のSDカードが付いて来ると思います。

今回はこの辺で終わりたいと思います。
ざっくり書いたので詳しく聞きたい方、質問がある方はコメントお待ちしてます!
Instagram、Twitterなどもやってますのでそちらのフォローもよろしくお願いします!

それではまた、バイバーイ👋

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